今、「ローカルルール」が盛り上がってます
「ゴール裏のローカルルール」
守れる人だけ守ってやればいいんじゃないですかね。
いつもは、キーポンとか、意地になってチャントが終わるまで
10分でも20分でも跳び続けてるけど、福岡戦は、右足のふくらはぎが
肉離れっぽくて、八割がた手を振ってました。
右手が疲れたら、左手。おかげで右腕と首の筋を違えたらしく
ひどい週明けです。
水を飲むのも、できるだけ、ボールがタッチを割ったときに飲んでますが、
チャントを歌ってる最中でも、辛くなったら水飲むし、
後半、高音のチャントとか、あごが痛くて辛くなったら、
手だけ振って口はちょっと休むし。
※インディージョーンズのテーマの「栃木の男」とか終盤で歌うの結構キツイ。
でも、だからと言って、周りの人から何か言われるかというと、
誰もそんなことをつっこんでくる人はいないです。
あくまで見た目の問題で、100人が100人、120%の応援なんて、
いろんな体調でできないのは当たり前で、努力目標をあげてるだけだと
思うんですが、実際、中でやってる人と、周りから見てる人からは
同じ文章でも感じ方が違うということですよね。
自分自身、極端に言えば、ローカルルールを
意識して完全に守ろうという気持ちはゼロです。
応援する位置の関係で、自然と相手チームの応援が目に入ってきます。
やっぱり、全員が手を挙げて応援してればキレイだしカッコイイ。
跳ぶときも、全体が、ひとつの塊のように跳んでると、怖さを感じます。
だから、それに負けないように、手を挙げて応援したり、
跳ぶときは跳んだ方がいいなと、自然に思えてきます。
大きな声を出すのだって、慣れないと恥ずかしいし。
当たり前だけど、静かなメインスタンドで大きな声を出すよりは、
自分の声が聞こえにくいゴール裏の中心部で声を出した方が、全然恥ずかしくない。
だから、ゴール裏の集団のはじっこで、大きな声を出すのは、意外と勇気がいる。
それがわかってるから、茂さんは、応援に入る前「もっと寄って」と呼びかける。
ゴール裏にいると、選手を鼓舞できる応援、迫力があって相手に驚異を感じさせる応援って
どういうことなんだろうと、自然と考えるようになる。
(と思う。だって応援したい人たちだから)
それをそれぞれが、自分ができる最大限のパフォーマンスで表現すればいいと思います。
相手チームのハンドをアピールするメインスタンドとか、個人的には好きです♪
守れる人だけ守ってやればいいんじゃないですかね。
いつもは、キーポンとか、意地になってチャントが終わるまで
10分でも20分でも跳び続けてるけど、福岡戦は、右足のふくらはぎが
肉離れっぽくて、八割がた手を振ってました。
右手が疲れたら、左手。おかげで右腕と首の筋を違えたらしく
ひどい週明けです。
水を飲むのも、できるだけ、ボールがタッチを割ったときに飲んでますが、
チャントを歌ってる最中でも、辛くなったら水飲むし、
後半、高音のチャントとか、あごが痛くて辛くなったら、
手だけ振って口はちょっと休むし。
※インディージョーンズのテーマの「栃木の男」とか終盤で歌うの結構キツイ。
でも、だからと言って、周りの人から何か言われるかというと、
誰もそんなことをつっこんでくる人はいないです。
あくまで見た目の問題で、100人が100人、120%の応援なんて、
いろんな体調でできないのは当たり前で、努力目標をあげてるだけだと
思うんですが、実際、中でやってる人と、周りから見てる人からは
同じ文章でも感じ方が違うということですよね。
自分自身、極端に言えば、ローカルルールを
意識して完全に守ろうという気持ちはゼロです。
応援する位置の関係で、自然と相手チームの応援が目に入ってきます。
やっぱり、全員が手を挙げて応援してればキレイだしカッコイイ。
跳ぶときも、全体が、ひとつの塊のように跳んでると、怖さを感じます。
だから、それに負けないように、手を挙げて応援したり、
跳ぶときは跳んだ方がいいなと、自然に思えてきます。
大きな声を出すのだって、慣れないと恥ずかしいし。
当たり前だけど、静かなメインスタンドで大きな声を出すよりは、
自分の声が聞こえにくいゴール裏の中心部で声を出した方が、全然恥ずかしくない。
だから、ゴール裏の集団のはじっこで、大きな声を出すのは、意外と勇気がいる。
それがわかってるから、茂さんは、応援に入る前「もっと寄って」と呼びかける。
ゴール裏にいると、選手を鼓舞できる応援、迫力があって相手に驚異を感じさせる応援って
どういうことなんだろうと、自然と考えるようになる。
(と思う。だって応援したい人たちだから)
それをそれぞれが、自分ができる最大限のパフォーマンスで表現すればいいと思います。
相手チームのハンドをアピールするメインスタンドとか、個人的には好きです♪